ゴルフレッスンアプローチ


USGTFティーチングプロの懇切丁寧で実戦的指導

佐々木 司 プロです。
佐々木 司 プロです。

ゴルフ上達のコツ


「100が切れない!!」100を切るためのポイント(その)

「100が切れない!!」

ゴルフを始めてからの「最初の壁」とも言われてます・・・

そこでUSGTFティーチングプロがお役に立つような情報として「100を切るためのポイント」をお伝えしていきます。

今回(その1)は「アプローチを上手く打とう!」です。

スコアを良くする手段はいろいろあるのですが、アプローチの大切さを挙げる方が多いです。

100ヤード以内の距離を合わせて、ガードバンカーなどの障害を回避し、少ない打数でグリーンにのせることは、大叩きしないためには必須と言えます。

9番アイアンやピッチングウェッジが得意になれば、グッとスコアも良くなること請け合いです。

グリーン周りで右往左往されている方、正しいアプローチの練習はできていますか?

72ゴルフアカデミー ではゴルフスクール を開設しています!

屋内(インドア)練習場内の施設ですので、季節や天候を問わず、楽しくゴルフレッスン が受けられます。

USGTFティーチングプロの指導なので、懇切丁寧で実戦的。

ジュニア からプロ志望の方まで学べます。

練習の成果を試せるように、本格ゴルフシミュレーション「Xswing GOLF」 69コースも設置!

さらには、そのデータでクラブのカスタマイズも可能!

人によってクラブの相性も様々です。

例えば、シャフトだけでも材質・長さ・柔軟性・調子など、多くの要素がありますから、レッスンやシミュレーションで最適なクラブの選択・調整することも、

「100を切る」ための大切なポイントです。

72ゴルフアカデミーのゴルフスクール をゴルフ上達のステップとして、一度体験されてみては!?

 

プロコーチからですが100を切るためのポイント(その2)

プロコーチからですが、「ゴルフクラブを全く握ったことがない人の方が、20年ゴルフを続けていて100を切っていない人より、フルスイングのフォームがきれいなことが多い」ここに「100を切るためのポイント」があります!

つまり、「間違ったまま身体に染み付いたスイングより、自然な身体動作の流れのままのスイングのほうが、スイングの軌道が理想的なものに近い」とのこと。

どこかが間違ったスイングのままでは当然ながらスコアアップは望めませんね・・・

少し前なら「動画撮影してチェック」が主流でしたが、現在はもっと進化したスイング診断が出来ます。

72ゴルフアカデミー に設置されているゴルフシミュレーション「Xswing GOLF」  69コースで、スイングチェックなどが行えます!

状況によっては足場も傾斜する等、実際のコースさながらのリアルな感覚で練習できるので、様々なシチュエーションでスイングチェックやラウンド練習などが出来ます。

USGTFのティーチングプロの実戦的な指導で、楽しみながらスイングを改善してスコアアップできます!

データからゴルフクラブに調整が必要になった場合も、カスタマイズ工房が併設されるので安心。

  

二桁スコアで上がる100を切るためのポイント(その3)

二桁スコアで上がる事を実現させるために、技術面以外でも考えるポイントがあります。

それは「コースマネージメント」

スコアメイクのためのコース攻略法です。

今回は、100を切るための大まかなコース戦略。

ゴルフコースは18ホールで、パー72打が大半ですね。

「100を切る」ためには、99打が目標になります。

ということは

 99(目標)―72(パー)=27

パーより27打の余裕があることになります。

それを18ホールにざっくり整数で振り分けると、2打余裕があるホールと、1打余裕があるホールが、9ホールずつある、と考える事が出来ますね このように考えると、少し気が楽になりませんか?

アマチュアなのでミスショットをするのは当然のことです。

大叩きするようなミスを減らすようにして、上記の余裕分の中で上がれば、100は切れるようになります。

長所を伸ばし、弱点は克服し、スコアアップしていきましょう。

どこが長所・弱点なのかを知って対策しておくには、実戦的な練習も大事です。

72ゴルフアカデミー に設置されているゴルフシミュレーション「Xswing GOLF」  69コースで、スイングチェックなどが行えます!

状況によっては足場も傾斜する等、実際のコースさながらのリアルな感覚で練習できるので、様々なシチュエーションでスイングチェックやラウンド練習などが出来ます。

USGTFのティーチングプロの実戦的な指導で、楽しみながらスイングを改善してスコアアップできます!